学校で黒板が減っているようです。
Posted on 6 月 23, 2008
先日、雑学王という番組を見ていた時のことです。最近、学校では黒板が姿を消し、その替わりに「ホワイトボード」が増えているようです。その理由というのは、学校でパソコンの授業があり、チョークの粉がパソコンに入り込んで故障しないようにということでした。
ですが、私は少し悲しかったです。その理由が・・・。
私は、昔、ぜんそく持ちでした。この粉系は気管支系を汚染してくるので、呼吸困難を起こすことがあります。いわゆる発作というものです。
ぜんそく児としては、学校はすべてホワイトボードのほうが良かったです。その理由として、そのような子供たちのために、黒板が減って、ホワイトボードが増えているという理由で欲しかったですね・・・。
» Filed Under 023023, 内田健太郎?日記
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内田健太郎?は、NHK教育テレビにパソコンの先生としての出演を目指しています。そのため、地域でパソコンの布教活動をしています。近い将来、市や区が主催するパソコン講座などに参加したいと考えています。