コミュニケーションと雑音
Posted on 8 月 27, 2008
コミュニケーションは大事
仕事中のコミュニケーションは、いろいろと連携をとる上で大事なこと。
人と人との潤滑油的な効力が生じる。
意味のないコミュニケーションは雑音でしかない
その中でも、しょうもない会話もある。しょうもなさすぎる会話は雑音でしかない・・・。
特に、一心不乱に仕事に取り組んでいる(作業が止まっていたとしても)最中、
かけられるしょうもない会話には、イラッとくるものがある。
そこで思考・作業が一旦途切れてしまうからだ。
「クーラーの温度下げて」とか、「飯、どこにする?」などが代表的な例だ。
私からすれば、室内は適温だし、ご飯は安いところなら別にどこでも構わない。
私の正直なところの気持ちである。
ただ、それは黙っておいて、対応はする。
最低限のマナーだと感じて応答はしている。
なんか疲れている。
愚痴っぽい文章でごめん。
Comments
2 Responses to “コミュニケーションと雑音”
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内田健太郎?は、NHK教育テレビにパソコンの先生としての出演を目指しています。そのため、地域でパソコンの布教活動をしています。近い将来、市や区が主催するパソコン講座などに参加したいと考えています。
や、やばい…飯の話は普通にしてる…。
電卓たたいてる時には話し掛けない、電話取らないは暗黙の
ルールだけどね。
愚痴っぽい文章は、私が疲れている証拠なので、そんな時の発言はスルー推奨・・・。
普段、発言権を貰えないのに、こんなときだけ?という気持ちはありますね・・・。