趣味に優劣なし
Posted on 8 月 30, 2008
趣味に優劣なし
趣味には色々ありますが、趣味の評価に優劣があってはいけないと思う。
その評価は、その趣味をしている人の「楽しいか・楽しくないか」の主観によって決まるもの。
世間、特にマスコミが決めるものではない。
マスコミが良い趣味と悪い趣味を決めつけてはいけない
往々にして、物事の善悪をマスコミが決めつけている場合が多い。
それは、マスコミの放送の仕方でわかる。
サザンオールスターズのライブを見に行く人と、
コミケに行く人への取材と、演出の仕方、そして、コメンテーターの反応、
すべてが平等であるべき。
平等な報道ができないくらいなら、取材はやらないべき。
悪い印象しか与えないような放送の仕方は卑怯千万。
空き地で野球をするのと、家でゲームをすること
これの評価についても平等であるべき。
野球をするのが良くて、ゲームをするのが悪とは、いったい誰が決めたのか?
おそらく、時の権力者だと予想。
「ゲームをすると、脳細胞が破壊され、犯罪を起こす」と、
何の証拠もない・根拠もない主張をする、とある民主党の円議員。
そこをつっこまれて、だんまりを決め込む円議員。性質が悪いと思う。
話は、すこし脱線したが、
オタクバッシングは、マスコミが生きていくための最終手段か?
マスコミは、「自分が正義だ!」という幻覚と、無駄な権力を振りかざして、
オタクを必要以上にバッシングして、正義がっているだけのように感じる。
自分が楽しいことをやろう
これからも、マスコミは変わらないと思う。
なので、「自分が楽しいことを貪欲にやる」ようにしたい。
これからもマスゴミの決めたルールには乗らず、
我が道を突き進みたいと思った。
マスゴミを気にしていたら、楽しく生きていけない、私・・・。
もともと、アウトローな生き方が、私の性にあっている。
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内田健太郎?は、NHK教育テレビにパソコンの先生としての出演を目指しています。そのため、地域でパソコンの布教活動をしています。近い将来、市や区が主催するパソコン講座などに参加したいと考えています。